"簡易れしぴ"カテゴリーの記事一覧
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<材料>
えのき 1袋
なめこ 1袋
きくらげ なめこと同量ぐらい
しょうゆ 大さじ4と1/2
みりん 大さじ4と1/2
酒 大さじ4と1/2
砂糖 大さじ1
酢 大さじ2と1/2
①えのきを1/3ぐらいの長さに切る。
②きくらげを3~5cmぐらいの長さで細く刻む。
③鍋にきのこ、酢以外の調味料を入れ、中火にかける。
④焦がさないように混ぜながら煮て、少しとろみがついてきたら酢を入れ、水分が減ってとろっとするまで煮詰める。
⑤火からおろし、荒熱をとってから冷蔵庫へ。瓶に詰めて保存する場合は熱湯消毒した瓶に詰めると◎。1週間ぐらいはもつ。
⑥食べる。
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ごはんや豆腐、麺類にも合います
上のレシピだと若干甘めにできるのであくまで目安 お好みで調味料を加減して下さい
冷やすとゼリーみたいに固まりますが味に問題はありません 軽く混ぜるとすぐほぐれます
きくらげでなくとも、ぶなしめじやまいたけなんかでもおいしいですよ
おだしのかかったそうめんに、ふりかけとろろと一緒にかけて
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ちょっと今回は過去ついったに上げたのをなぞる形になるので、写真が複数枚ありますぞ
記事的に長くなるので折り畳みますね -
<材料>
鶏むね肉 1枚
砂糖 大さじ1
塩 大さじ1
黒胡椒 適宜
①鶏むね肉の皮と、脂身をそれなりに取り除く。
②肉全体に砂糖と塩を塗り込み、黒胡椒を振りまぶす。
③ラップできっちり包んで、冷蔵庫に放り込み一晩置く。(12時間以上)
④冷蔵庫から取り出した肉を流水で洗い砂糖と塩、胡椒を落とし、
水を張ったボウルに肉を入れて約1時間塩抜きする。
胡椒の粒は全部洗い流してしまわなくてもOK。
⑤塩抜きした肉の水分を拭き取り、巻く要領で形を整えてラップできっちり包む。
↓こんな感じ
このとき肉の内部にできるだけ空気を入れないように。(重要)
これをちゃんとしないと、
こんなふうに開いちゃう!
肉をロールする前に麺棒で叩いて広げ、肉の厚さを均等にすると巻きやすい。
⑥形を整えた肉と炊飯釜にポイッと入れて被るぐらいに水を張り、炊飯スイッチON。
このとき肉がラップ内部の空気で浮いたりするけど別に沈まなくても大丈夫。
⑦炊飯終了したら肉を取り出し、ラップを剥いてキッチンペーパーで水分を拭き取る。
⑧そのままできたてを切り分けて食べても、荒熱をとってから食べても。
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上記のレシピは基本の胡椒味ですが、黒胡椒じゃなくて柚子胡椒にしたりカレー粉にしたりとスパイスを変えればいろんな味が楽しめます
また、「塩大さじ1」を「塩小さじ1+塩こうじ小さじ2」ぐらいにするとまろやかな味わいに
ハムといってもそんなに日持ちするわけでもないので、3日以内に使い切ってくだたい
お酒のお供にもいいですし、サラダに添えてもおいしいですぞ~ -
2~4人前
<材料>
Ⓐさつまいも 1本
砂糖 大さじ1ぐらい
生クリーム 大さじ1~2ぐらい(牛乳やコーヒーフレッシュで代用可)
バター 10~15gぐらい
バニラエッセンス 数滴
Ⓑりんご 1/2個
グラニュー糖 3g
レモン汁 小さじ1
卵黄 適量
①りんごを1~1.5cmぐらいの小さい角切りにして耐熱皿に入れ、
グラニュー糖とレモン汁をまぶしてラップをしてレンジ(500W)で
2分ぐらい加熱する。
②さつまいもを1.5cmぐらいの輪切りにしてレンジで7分ぐらい加熱、
皮を取り除きボウルに入れ、親の仇を討つかの如く徹底的に潰す。
③②に砂糖・生クリーム・バター・バニラエッセンスを入れて
「これから人間を作るんだ」と創造神になりきって混ぜる。
ぶっちゃけレシピは目分量とそれの記憶に沿っての目安なので、
味を見ながら自分好みに整えていくとよい。味見しすぎに注意。
④③に①でこさえたりんごを混ぜる。お好みでシナモンパウダーを加えても。
半井はシナモンは憎悪の対象なので入れない。
⑤④でできた芋とりんごのうにゃうにゃしたやつをアルミカップに入れたり
テキトーに形を整えて天板に並べ、卵黄を塗り、オーブントースターでイイ感じの
焼き色がつくまで焼く。
⑥食べる。
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昔新聞についていたレシピを元にしていますが、レシピも紛失していることもありだいぶ簡略化・自己流アレンジしています
さつまいもの甘みとりんごの酸味&歯ごたえがよく合う、比較的簡単にできるおやつです
ちゃんとしたスイートポテトはさつまいもを裏ごししたりと随分手間がかかるので私はいつも潰すだけで作っていますが、お芋の粒々が残っているのもおいしいと思いますですよ -
2~3人前
<材料>
鶏もも肉 1枚
はちみつ 大さじ1
液体塩こうじ 大さじ2
しょうゆ 小さじ1
塩 適量
荒挽き黒胡椒 適量
①鶏肉を皮付きのまま一口大(ちょっと大きめでもよい)に切る。
②ボウルに切った鶏肉を入れ、はちみつ・塩こうじ・しょうゆを揉み込み、
そのまましばらく漬け込む。(少なくとも10分以上)
③オーブンの天板にオーブンシートを敷いたその上か、コンロのグリルの網の上に
漬け込んだ鶏肉をくっつかないように皮目を上にして並べ、塩・荒挽き黒胡椒を振る。
④オーブンレンジの場合→「鶏の照り焼き」メニューがあればそれでスイッチON
コンロの場合→弱めの中火~弱火でじっくり、皮にこんがり色がつくまで焼く。
⑤食べる。
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元々はやわらかくする為に少しのはちみつと塩こうじを肉(鶏肉に限らず、豚肉や牛肉でもやってます)揉み込んでいて、その処理をしてから他の料理に使っていたのですが、ある日突然その後の調理がめんどくさくなり、テキトーに焼いたらおいしかったので今回もうちょいそれっぽく作ってみまんた
下味が甘い感じのさっぱり味なので、黒胡椒を強めに振ると程よいアクセントになりますぞ
お好みで焼きあがってから一味や七味をかけてもいいかも
普通の塩麹は後で拭き取ったりするのがめんどかったりしますが、液体塩こうじはそういうのを気にすることなく本当にそのまま調味料感覚で気軽に使えるのでよく愛用しています
